【時計じかけのマリッジ】第1話の内容のネタバレと感想!0 日婚約できたのは誰?

時計じかけのマリッジ
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こんにちは!

今回は、『時計じかけのマリッジ』の第一話が終わりましたね。

時計じかけのマリッジとは、動画配信サービスのABEMAで配信される婚活リアリティーショーです。3人の女性が“30日後の結婚式”という期限の中で、本気の結婚相手を見つけていく、恋愛ではなく“結婚”に焦点を当てたリアリティ番組です。先行映像も公開されましたね!

女性メンバーは、経営者の中野綾香さん、現役アナウンサーの西澤由夏さん、モデルの徳本夏恵さんです。男性メンバーは、平均年収2000万円以上です。

そんな中で、男性メンバーを詳細が気になりますよね!

今回は、『第1話の内容のネタバレ』『感想』を書いてきます!

ネタバレを含みますので、まだみてない方は本編をご覧ください!

ぜひ最後までご覧ください!

今回の記事で分かる事

・時計じかけのマリッジの『第1話の内容のネタバレ』
・時計じかけのマリッジの『感想』

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時計じかけのマリッジの『第1話の内容のネタバレ』

『時計じかけのマリッジ』第1話では、婚活初心者の美女3人が「30日以内に結婚相手を見つける」というかなり特殊なルールの婚活企画に参加するところから始まります。

彼女たちの前に、医師・経営者・高収入会社員などの“ハイスペ男性候補30人”が登場します。こちらの男性の方は、平均年収2000万円以上です。

初回では、まずそれぞれがプロフィールだけを見て「会ってみたい男性」を選び、最初の1対1デートへ進みます。プロフィールには、名前・職業・年収の順位などが書かれています。

男性がホテルまで、女性を迎えにいきます。その後デート開始です。

なつえさん(モデル)→ソラさんを指名
あやかさん(経営者)→ショウゴさんを指名
ゆかさん(アナウンサー)→シュンさんを指名

ゆかさんの相手のシュンさんは、遅刻をして第一印象が良くない状況になってました。。。

デート中には、『婚活アドバイザーからの手紙』(マリッジメモ)をもらいます。
手紙の内容には、『婚活アドバイザーから男性側の印象』が書かれています。

年収や家族との関係などが書かれています!

デートの最後に、『鍵』(カード?)を女性側から男性に対して渡します。
「この人と0日婚約に進みたいか」をその場でカードで示します。

男性側は、「YES」なら0日婚約が成立し、同棲が始まります。
「NO」ならその方とは、もう2度婚活する事ができません。

『YES』なら、夜の9時までにホテルへ来られます。

なつえさんとあやかさんは渡されていました。
ゆかさんは渡しませんでした。

なつえさん(モデル)&ソラさん→成立
あやかさん(経営者)&ショウゴさん→成立
ゆかさん(アナウンサー)&シュンさん→不成立

ドキドキしますね。

1話の最後には、24時に選んだ男性の方とこのまま同棲を続けるか。
違う男性を選ぶのかをみんなの前でジャッジしてます。

第一話は、ここで終了になります!!

次回の放送も楽しみですね!!

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時計じかけのマリッジの『感想』

0日婚約ルールが想像以上に重いと感じましたね。
初対面に近い相手に対して、毎回「この人と結婚を考えられるか」を判断しなければいけないので、恋愛番組のドキドキというより“婚活の現実を見せられている感じ”が強いという感想が出やすいと感じました。

判断する回数が多いのも、神経を使いますよね。『自分自身に相手が合っているのか』『譲れない条件』『家族関係や年収』など考える事が多いですね。

そして、何よりも”手紙の演出が刺ささりますね”
婚活アドバイザーからの手紙が、ただのアドバイスではなくかなり核心をつくため、
・自分にも当てはまりそう
・耳が痛い
・参加者より視聴者が刺さる
と感じている人も多いのではないでしょうか。

「理想の相手を探しているつもりが、自分が変わる必要もある」という視点が重く映りますね。

第1話は派手な展開よりも、「結婚って好きだけじゃ決められない」というテーマを最初から見せてくるので、静かなのに続きが気になる作りです。

特に最後のカード演出で「この人で本当にいいの?」という迷いが見えるので、次回が気になる終わり方になっていますね。

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まとめ

いかがでしたか?
今回は、、『第1話の内容のネタバレ』『感想』を書いてきました!

0日婚約の成立は、
なつえさん(モデル)&ソラさん→成立
あやかさん(経営者)&ショウゴさん→成立
ゆかさん(アナウンサー)&シュンさん→不成立
でした。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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